今日は、ゆうみの病院の日でした。
ゆうみは、産まれてすぐに心臓の左心室と右心室の間の壁に穴が空いているのが見つかり、少しの間入院してました。
穴の大きさが、小さければ、そのまま自然に閉じることもあるのですが、ゆうみの場合、5~6mmの穴で中程度と診断され、自然に閉じることはまず難しいと言われてる場所と、形で、“手術は1年以内に”と言われていました。
家に帰ってきて、上の子と同じように泣いて、寝て、ミルクを飲んで、、一緒に生活していて病気のことを忘れてしまうくらい、普通の生活を過ごしてますが、、、
紹介状をもらい新しい病院で診察してもらったら、あっとゆーまに手術になりました。
ミルクを飲んでる割には、体重が増えないことと、穴の大きさが7~8mmと大程度なこと。心臓には大分負担がかかっていて、肺に流れでてる血液は、心電図をみると良く分かります。そして、それは肺にも負担をかけてて。。
命にかかわる病気ではありません。失敗例もほとんどない手術です。でも、心臓を止めての手術は不安もあります。
今は技術も進んでいて、小さくても手術ができるし、傷の治りも、回復も、手術への恐怖も、小さいうちが良いと私は思っていたので、ある程度心の準備はできていました。
来月の手術まで、絶対に風邪、感染症にかからないよう、キツーーク言われました。予防に予防を重ね、やりすぎってくらいやって守るようにと。
前々から風邪については一番の天敵だと言われていたので、ゆうみさんは病院以外はほとんど外出してないですが。。
我が家でこの時季にかなり難しい課題。。もらってくるのよね~菌を。しかも3人!!しかし、3月までは心を鬼にしてやるしかない(ლ╹◡╹)ლ
この日は、手術を決めるだけで、病院もすぐに終わったので、戸籍謄本を取りに本籍の鎌倉まで。
ついでに、行きたかったbillsでランチを。
窓際の景色が最高!な席で、ゆうみもたっぷりの光を浴びて気持ち良さそう♡
目当てのパンケーキは、食べたことのない食感で美味しい!!お値段は、かわいくないけど~。赤レンガじゃなくて、七里ガ浜の海が見える席なら、また食べたい(´v`)
題名の割りに重い話になってしまいましたが、穏やかな海を眺めてたら、すべてうまくいくような、この時の気持ちを忘れないよう、書き残そうと思えるように。
Bonne journée!
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